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		<title>ノミダニ対策　通販最安値リサーチ</title>
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		<language>ja</language>
		<pubDate>Wed, 22 Apr 2026 15:20:13 +0900</pubDate>
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			<title>猫もノミアレルギーになる！？</title>
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私は猫大好きで猫と住み始めて早２０年以上になります。猫にとって病気になっていなくても毎年必ず必ず必要な薬が２つあります。予防接種の役割を果たすワクチン接種と、ノミダニを防ぐ予防薬です。これは猫と長く健康に暮らしていくために必要な事です。ワクチン接種の必要性はわかるが、ノミダニは外猫ではない限り必要ないのでは？と思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか？しかし少し私の体験談を聞いていただければと思います。始めて猫を飼い始めた頃、その子は元外猫でした。ですから勝手にドアを開けて出て行ってしまっていました。鍵を閉めれば良いのですが窓からでも２階からでもスイスイ出て行ってしまうのです。私が田舎暮らしで、車などがほとんど通らない地域だからできたことだと思います。春に来た子猫。なんと夏になると首もとの毛があれよあれよと抜けていきます。おかしいな？っと思った時には首のまわりの毛が完全に抜けて肌色が出てきてしまいました。慌てて動物病院に連れて行くと「ノミアレルギーだね」っと言われました。なんと猫にもノミアレルギーがあるのです！その時に処方されたのがレボリューションでした。レボリューションをつけて患部掻かないように体に風呂敷を服のように巻き数週間。ようやく抜けた毛が生えてきました。私の不注意で悪い事をしたなと反省して、それからずっと、夏には処方していただくようにしています。現在は完全に室内飼いになっておりますが、ノミは人間の体にくっついて部屋に入ってくることもあります。気をつけるに越したことはありませんね。価格は薬の種類によると思いますが大体5000円前後です。病院によって違う場合もありますし、ネットで売っている場合もあります！そして元気な子には副作用は出ないように思います。ですがやはり薬です。高齢な猫や子猫、病気を持ってる猫の場合は最善の注意をはらってあげてくださいね。長い期間もつ薬は強い薬ですので、期間が短い薬を試されるのをお勧めいたします。薬自体の副作用ではなくても、薬をつけられる。病院に連れて行かれる。ということだけでストレスを感じる猫もいます。ゆっくりお互いのペースを保ちながら健康管理をしてあげてくださいね。
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			<pubDate>Fri, 9 Apr 2021 10:31:44 +0900</pubDate>
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			<title>犬猫のフィラリアについて</title>
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参考：猫のフィラリアについてわかりやすい動画猫のフィラリアについて、わかりやすい動画を見つけたので紹介します。＜字幕＞(蚊が猫を刺す)パシ(叩く)ふぎゃー！！フィラリアが犬だけじゃなく猫にも観戦するって聞いたんで怖くなって…。先生が言うにはね、先生「ある意味犬より怖いですよ。猫のフィラリア症は…。」●猫のフィラリア症の特徴フィラリア症は犬だけの病気ではありません。猫にも感染します。しかも、猫は犬に比べて体が小さいため、経った一匹の成虫が心臓に寄生しただけで命取りになる場合もあるのです。更に恐ろしいことに、猫のフィラリア症には確立された治療法がまだないのです。しかも先生が、猫のフィラリア症は突然死することもあるっていってたわよぉ。●猫のフィラリア症の感染メカニズム1.フィラリアに感染している犬を蚊が吸血する際、ミクロフィラリア(フィラリアの小虫)を吸い込みます。2.フィラリアの幼虫を宿した蚊が猫を吸血し、フィラリアの幼虫が猫の体内に侵入します。3.フィラリアは血管を伝って肺や心臓に寄生します。そして突然死を引き起こすこともあるのです。4.また、肺や心臓に規制する前に比較的早期に血管内で死滅したフィラリア幼虫も呼吸器に悪影響をもたらすことが分かってきました。フィラリアの幼虫は、10匹に1匹の猫に感染していたという日本の調査報告もあります。でも、猫のフィラリア症の症状って、他の病気と見分けが付きにくいんですよねぇ。●猫のフィラリア症の症状・呼吸困難・咳・食欲不振・体重減少・嘔吐とはいえ、月に1度ちゃんと予防薬を投与していれば防げるんです。●猫のフィラリア症の予防蚊の出始め1ヶ月後から出なくなった1ヶ月後までの期間、ひと月に一回投与します。※地域によって、蚊の活動期間は異なります。ということで、ちゃんと予防してあげて下さいね。あれ？そういえばあのハガキって…あっ、肝心のフィラリア予防、忘れてた～。参考：犬のフィラリアについてわかりやすい動画犬のフィラリアについてわかりやすい動画を見つけたので紹介します。＜字幕＞犬を飼っているおかあさんたち、なにか忘れてない？おかあさんたち：なんだっけ？犬：じー。おかあさんたち：うーん…。あっ、わかった！！フィラリア予防だ！しっかり予防！！犬のフィラリア症というわけで動物病院へ。フィラリア症なんてすっかり忘れてたわね。予防薬を投与する前にまず検査だったわよね。●犬のフィラリア症の主な症状フィラリアは蚊によってかんせんします。・咳が出る・元気がない・呼吸が苦しそう・食欲が無い・お腹が膨らんできた・血尿がでるまあでも、うちの子は室内で飼ってるから大丈夫だと思うわ。そんなことはありませんよ。あっ、院長先生！フィラリアは蚊によって感染します。蚊の多い日本では室内犬だから安心ということは決してありません。●犬のフィラリア症の感染メカニズム1.まずフィラリアに感染している犬を蚊が吸血します。その時蚊はミクロフィラリアを吸い込みます。2.フィラリアの幼虫を宿した蚊が犬を吸血し、フィラリアに感染させます。3.フィラリアは血管を伝って肺や心臓に達し、感染犬を死に至らしめるのです。しかし、フィラリアを必要以上に怖がることはありません。フィラリア症は確かに恐い病気ですが、きちんと予防すれば防げる病気でもあるのです。●フィラリア予防薬の種類・飲み薬(最も一般的に処方されています。錠剤かおやつタイプがあります。うちの子は飲み薬に抵抗ないのでいつもこれね。)・注射(一回の注射で効果が6ヶ月持続します。お友達のお母さんは毎月1回の投与を忘れるから先生に注射してもらってるんだって。)・スポット(フィラリアだけでなくノミにも効果があります。肩甲骨のあたりに付けるだけなので簡単に投与できます。うちの子は飲み薬が苦手なのでスポットタイプが合っているかも…。)フィラリア検査、二匹とも陰性で良かったわ。ボクたちが教えてあげないと忘れていたのにね。来月のフィラリア予防は忘れないゾ！私も忘れない。忘れずに　投与が大切　フィラリア予防参考：ミクロフィラリアの動画フィラリアの幼虫であるミクロフィラリアの動画を紹介します。細長い虫が盛んに動き回っている様子がわかります。こういうのが体内にいるとわかると絶対に駆除したくなります。＜字幕＞フィラリアに感染した犬の血液を顕微鏡でみているところです。まずは低倍率から。赤いものは赤血球です。わかりますか？なにやら動いてますよね？倍率をあげてみます。もうおわかりですよね。これはミクロフィラリアと言われるものです、フィラリアの子供です。親虫は心臓に寄生しています。子供は血液中に出現し、犬が蚊に吸血されると、血液と一緒に蚊の体内に入ります。そして、蚊が次の犬を吸血する時、新しい犬の体に移動して感染します。これは赤血球を取り除いてわかりやすくしたもの。活発に動きまわってますね(^_^;)猫のノミに苦しんだ話もう10年ぐらい前の話なので、あの猫はもうこの世にいないと思います。私は大学生の頃、寮に住んでいました。個室ではなく、2人部屋で、3歳年下の小田君と同居していました。小田君はペットの猫を飼っていました。私も猫は好きだったので、2人と1匹で仲良く暮らしていました。あれは夏の前、5月頃だったと思います。突如、私に虫刺されが多発します。蚊に刺されたみたいにかゆいのですが、蚊よりかゆい気がします。また刺された痕も蚊とは違っていました。ダニかな？と思ったのですが、布団を干しても改善しませんでした。ある日、寝ていると部屋にほったらかしにしておいたスーパーの袋がカサカサいっています。何かなあと思ってみたら、ノミでした。ノミがスーパーの袋に入り込んでぴょんぴょん飛び跳ねていました。私はノミを見たのは初めてでしたが、すぐにわかりました。あらためて部屋を見ると、アチラコチラにノミがいました。何匹か潰すと血が出る個体もありました。私の血を吸ったやつです。それからセロテープ片手にノミを退治する日々が始まりました。しかし、ノミが増えるスピードのほうが早いようで、一向にノミが減りません。私はノミに刺されまくって、全身に100箇所以上刺されて、痣だらけになりました。友人から、「お前、どうしたん？」って言われるレベルでした。原因は猫でした。猫の毛を見ると、いっぱいノミがいました。小田君に何とかしてよとお願いしたら、ノミ取り用の櫛を買ってきて、ノミ取りをしました。しかし、そんなの気休め程度にしかなりません。部屋に繁殖したノミは猫が持ってきたものですが、猫からノミがいなくなっても部屋のノミは私の血を吸って繁殖しているので、いなくなりません。結局、秋が来るまでノミとの戦いは続きました。ノミはいなくなりましたが、それは私の撲滅作戦が成功したのではなく気温が下がって勝手に死んだのだと思います。ノミは繁殖スピードが早く、撲滅するのが難しいです。また、体が頑丈なので、ちょっと叩いただけでは死にません。掴んで力を入れて潰す必要があります。またすばしっこいので捉えようとしても逃げられることもおおいです。
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			<pubDate>Fri, 9 Apr 2021 10:29:55 +0900</pubDate>
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			<title>マンソン裂頭条虫と瓜実条虫の駆除</title>
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マンソン裂頭条虫と瓜実条虫は猫によく見られる寄生虫です。マンソン裂頭条虫は蛇やカエル、瓜実条虫はノミから感染します。室内で飼育しているならほとんど感染することはありませんが、外飼いの猫ちゃん、特に田舎の方だと比較的普通に感染します。感染すると無症状のこともありますが、●食欲不振●嘔吐●栄養不良●下痢などの症状が出ることがあります。死亡することは少ないですが、いい影響はないのでやはり発見次第駆除したほうが良いでしょう。しかし、残念ながらノミ・ダニ対策商品は条虫駆除の効果はないので、別の薬で対処しましょう。マンソン裂頭条虫●成虫の体長は1-2m、体幅約1cm●第一中間宿主はケンミジンコ、第二中間宿主はカエル・蛇など●最終宿主は猫・犬・たぬきなど●人間もカエルを食べると感染することがあるマンソン裂頭条虫駆除体験談(30代/女性)うちは郊外にあるので、飼い猫は室内飼いではなく好きな時に外に出られるようにしています。猫はきままに暮らしていますが、そのせいで二度、寄生虫にやられました。1度目は、猫の顔を見て異変に気付きました。猫の目には瞬膜という膜がありますが、健康ならばこの膜は普段は見えません。ところがその時の猫は、何日もこの膜が見えたままでした。食欲があって元気なのに、ちょっと痩せてきてもいました。目の病気を疑って病院へ連れて行ったところ、獣医さんから寄生虫の疑いがあるから便を持って来て欲しいと言われ、翌日また便を持って病院を訪れました。検査の後先生から、外でカエルを獲って食べなかったかと聞かれました。そういえば、猫は外に出でカエルを捕まえて遊んだり、見せに来たりしていたので先生に事情を説明すると、マンソン裂頭条虫というサナダ虫のような寄生虫でカエルなどを媒介して寄生するもので、薬で良くなるけれども、カエルや蛇を獲るのが好きな猫ならまた何度でも寄生される可能性はあるので、便などに普段から注意しておくよう言われました。何か獲って来ても食べさせないように、寄生虫の他にも外には危険がたくさんあるので室内飼いをお勧めする、とアドバイスされました。薬のおかげですっかり良くなり、目も元どおりになったのですが、その翌年、アドバイスに従ってなるべく行動を管理していたのに、猫はまた外に出てカエル経由で、同じ寄生中に感染しました。その時は目に異常はありませんでしたが、ひも状の虫がおしりから出ていたのですぐに分かりました。この時も虫を取って病院へ持って行きましたが、とても気持ち悪かったです。一度外を覚えてしまったので、ずっと閉じ込めておく事もできず、これから夏にカエルが沢山出てくる度に感染するのではと怯えていましたが、それから寄生虫の被害には遭っていません。自然が多い地域で外に出ている猫には珍しくない寄生虫らしいので、外で狩りをするのが好きな猫には注意が必要かなと思います。瓜実条虫(うりざねじょうちゅう)●成虫の体長は50cm程度●中間宿主はノミ・シラミ●最終宿主は猫・犬など●人間でもノミを食べると感染することがある瓜実条虫駆除体験談(30代/女性) ペット可の物件に引っ越したので、子猫を飼うことにしました。あまり品種にこだわりはなかったのでネットの里親募集を告知しているページから、気に入った雑種の子猫を選び直接飼い主と連絡して子猫をもらってきました。その子猫は外で飼われてたか、野良の猫の親の子猫だったようでもらってきたとき部屋においておくと床に黒い粒のようなものがあり、よく見るとノミがついていました。そのためペット用の細い金属製のクシでのみを落とし、獣医さんに連れて行きノミ取り用の薬をつけてもらいました。また子猫なので獣医さんに猫の伝染病予防のワクチンも打ってもらいました。ワクチンを接種してもらい帰宅後にお尻の辺りから細長い数ミリほどの白い虫が出ているのが見えました。驚いてまた獣医さんに行きました。症状を話すとノミから感染する瓜実条虫でしょうととのことでした。まだワクチンを接種して暫くは強い薬は接種できないのでまた時間を置いてきて欲しいといわれてしまいました。そこで1週間くらいは諦めて様子を見ることにしました。時々お尻から白い細い虫が出ているのを見つけるとティッシュでつまんで取りだすようにしました。またお尻や床から米粒より少し小さいくらいのオレンジ色の粒が出ていることもありました。おそらく条虫のタマゴが出てきたのだと思います。1週間後にまた動物病院に行き、獣医さんに薬を接種してもらいました。詳しい薬の名称は分かりません。その薬で条虫は駆除できたようでそれからは特にお尻から虫が出るようなことはなくなりました。ノミから移るそうなので毎日ノミをクシで取ったり、ノミをタマゴから殺し猫への安全性も高いというスプレーを獣医さんにもらい毛にスプレーしてノミを駆除するようにしました。そのおかげでノミもいなくなりなんとか室内で飼うことができるようになりました。その後は月に数回くらいはスプレーをしてノミの予防をしています。子猫の様子は特におかしい様子もなく下痢などの症状は見られませんでした。ただ飼う方としては、もちろん子猫に罪はないことは分かっていますが、寄生虫がお尻から出てくるのは生理的につらかったです。一時はご飯を食べる気力もなくなりました。 
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			<pubDate>Fri, 9 Apr 2021 10:28:07 +0900</pubDate>
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			<title>割高ですが注射よりはいいです（３０代／女性）</title>
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我が家には、現在3歳になるビションフリーゼのメスが1匹います。遊ぶのが大好きなので週に1回はドッグランに連れて行ってます。芝生で遊んだり、他のわんちゃん達とじゃれて遊びまわります。そのため、毎月トリミング、マダニ予防の注射はかかせずに病院に連れて行ってます。我が家の愛犬は病院が苦手で、入口から抱っこじゃないと入ってくれず、毎月の注射の日は私も愛犬も憂鬱でした。あるとき病院の先生からノミ・ダニ対策商品というものがあることを教えてもらいました。体重によって値段は変わるみたいなのですが、うちの場合は2000円ちょっとでした。ちなみに注射だと2000円はしないので、少し割高にはなりますが、注射よりも愛犬にとってストレスも少なく、味も美味しいと好評だということだったので、試しに1回分買ってみることにしました。何回か餌と一緒に薬をあげたことはあるのですが、我が家の愛犬は薬も苦手で、餌だけ食べて残してしまうので薬をあげるのにもとても苦戦するので、今回も食べないかもしれないと思いながら餌と一緒にあげてみました。すると餌よりも美味しいのか一口目にノミ・ダニ対策商品を食べてくれました。あんなに薬も病院も苦手な愛犬が一口目に食べるということは、ノミ・ダニ対策商品は犬にとって、とても美味しいものなのだと思いました。それ以来、値段は上がっても愛犬の為ならと、注射を辞めノミ・ダニ対策商品でマダニケアをしています。もう2年以上ノミ・ダニ対策商品をあげていますが、今まで一度まで副作用などは出たことありません。ドッグランで会うお友達や、私たち夫婦のお友達の間でも、最近ネクスカードはとても人気で食べているわんちゃんをたくさん聞きますが、どこのわんちゃんも喜んで食べると聞きますし、副作用が出たという話は聞いたことがないです。注射が好きなわんちゃんはあまり聞いたことがないので、予防接種などやらなきゃいけないもの以外は、できるだけ我が家は愛犬に嫌な思いをさせないようにしてあげたいので、美味しくマダニ予防が出来て、安心安全な薬だと私は気に入っているので、これからもノミ・ダニ対策商品をあげ続けたいと思っています。ただ値段が他のものよりも少し割高になってしまうところが、悔しいですが。
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			<pubDate>Wed, 7 Apr 2021 13:32:56 +0900</pubDate>
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			<title>特定商取引に基づく表示</title>
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サイト運営者株式会社リアプラス 所在地大阪府大阪市北区中崎1-2-26-608 連絡先E-Mail：eisayvnaka@gmail.com※掲載商品に関するお問い合わせは販売ページに直接お願い致します。 価格：販売ページに記載支払方法：販売ページに記載送料：販売ページに記載代金以外の必要料金：販売ページに記載支払期限：販売ページに記載配送時期：販売ページに記載不良品に関して：販売ページに記載返品・交換に関して：販売ページに記載 通販法に基づく表記当サイトは、アフィリエイトプログラムにより商品をご紹介致しております。いまして、当サイトの商品は当サイトが販売している訳ではありません。お客様ご要望の商品、お支払い等はリンク先の販売店と直接のお取引となりますので、特商法に基づく表記につきましてはリンク先をご確認頂けます様お願い致します。商品の価格 商品の詳細 消費税 送料 在庫数等の詳細は時として変わる場合も御座います。当サイトだけではなくリンク先のサイトも良くご確認頂けます様お願い致します。 免責事項当サイトの掲載内容に関しましては、お客様のご判断と責任におきましてご利用頂けます様お願い致します。弊社は、掲載内容についてのトラブルは一切の責任を負いかねますのでご了承願います。
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			<pubDate>Wed, 24 Oct 2018 18:00:32 +0900</pubDate>
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